追い込んでいます。

9月24日土曜日
「磯子フォーレを歌う会」の演奏会まで後2回の練習と15日のオーケストラ歌合わせのみになりました。
練習を積み集中力を高めての発声練習も熱をおびて、各機能が充分に連携して働いているかチエック、最初の出だし口腔内の空洞を意識して歌う。正しいリズムに配慮特に指揮者を意識して、声の響きも薄くならないように安定する事。「M」の口の閉じ方等ご指導頂く雨谷先生も念入りに幾多の貴重な経験を頂き今後に生かして「レクィエム」を献唱し安らぎのひとときとなりますよう団員の皆様10月22日の演奏会に心と情熱を傾けて多くの方々にご来聴頂けるよう心より願っています。
                ソプラノ団員 K.